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理解に苦しむ 

ダメだ。
愚痴になった。

もしかしたら消すかもしんない。
今日は、ある人物の進退を決めるための話し合いが予定されていました。
が、「当事者がどうしても出られない」という連絡を受けた。

本人が辞めるつもりならそんな話し合いに出てもてなくても結果は一緒だしね。
この件に絡んでいる自分としては、ただ事務的な手続きを粛々とこなせばケリがつし、
面倒な話し合いをしない分楽かな思っていたのですが、どうもそうではないらしい。

本人、残留する気満々なんだってさ。

その話を聞いた俺の感想↓
「意 味 が わ か ら な い」

自分の将来に関わる話し合いよりもサークル活動を優先させている時点で
来年君が残留しても同じことを繰り返すことだということは明らかなのに、
そしてそれを上の人達が許すことなんて常識的に考えてありえないのに、
それでも君は残れると思っているのですね。
残念ながらそれは通らない。

ああ、3年前の君にはたくさんの可能性があったのに。
君はその全てを自分自身で捨て去ってしまった。

世間の風は、君が思っているよりはるかに冷たく厳しいよ。
でも君は、当たってみないとそれに気がつかないのですね。
そうなった時はすでに手遅れだと言うのに。

世の中なめるなよこの野郎。
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