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懐かしいネタきた 

■プログラマーの極限状熊(誠天調書より)

    1 :神主(埼玉県):2007/04/17(火) 22:15:29.57 ID:T7wEvqfZ0

    仕事中に突然、椅子(車輪が付いてて転がるヤツ)に腹ばいになり
    「見て見て!ウルトラマンだー!」と転がりはじめたプログラマー。
    仲間にもウケて大好評!。しかしなにかが違う、しつこい。
    いつまでもやってるので「いい加減にしろ」と仲間が様子をみたところ
    見事にイっちゃってた。


懐かしい話きた。
今は無き(と言っていいのか?)パワートダイゲーム業界残酷物語だな。
↑の話はゲーム開発者の受難にあった。
昔は毎日のようにチェックしてたなぁ。>パワートダイ

この話よりも、10年も前に出てた話がまた出てきたことに驚いた。
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コメント

自分の場合は,プログラムは商業用じゃないからここまで追い込まれないけど,
結構キツい時はあります.
激しい手計算(高次の摂動展開とか)やプログラム作成の時は,
たまに「存在しないもの」が見えてきたりします.

英作文の時はさすがにそんな事はありませんが,
日本語の文章執筆を依頼された時は,
「手が勝手に動いている」状態の時もあります.
#何も考えず手が勝手に動いて収入が得られるなら,
 こんないい商売は無いかもしれないけどね.

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