屁理屈のお上手なことで 

■働かない人間の理屈:遥洋子の「男の勘違い、女のすれ違い」

    それは、「働かない人間は、弁が立つ」ということ。
    それぞれに何故自分は働かないのか立派な理屈を持っているのだ。

遥洋子の言うことはどこか的が外れていることが多いんだけど、この点だけは同意できる。
ここから先は愚痴なので読まない方が良いです。
愚痴と言っても「まぁ、そんな人はどこの職場にもいるよね」って話なんですが。

  1. 「自分にとって都合の良い理屈」を主張する。
  2. その理屈に対して「それはちょっと虫が良すぎない?」とか「こういう風に考える方が自然だと思うんだけど」といったように返されると大抵ファビョる。
  3. で、自分の主張を繰り返す。(スピーカーの音量+1で)
  4. 同じ突っ込みが入る。
  5. (3)(4)のやり取りを何度か繰り返した後、今度は関係ない話を持ち出す。
  6. 「それは別の話」を突っ込まれてまたファビョる。
  7. 紛糾。そして話は全然建設的でない方向に。やってられるかよ( ゚д゚)、ペッ

僕だったらこんなの相手にしていられないので無視か放置してしまいますが、立場上
相手をしなきゃいけない人は大変だと思います。
頑張ってください。というか押し付けて本当にスミマセンでした。
僕はこういう人にできるだけ関わらないで済むようにしたいです。
あ、でも過去にケツ持ったり泥かぶったりしてるからなぁ。

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