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ひたすら銀英伝 

注文していたDVDが届いたので、ひたすら見る。
DVD-BOX SET1には外伝もあるので、まずは第4次ティアマト会戦から。
ああなるほど、アムリッツァのアレはこれがもとになってるわけね。
(原作読んで知ってるはずなんだけど、ついまた納得してしまった)

外伝2巻のヤン・ウェンリーとジャン・ロベール・ラップとジェシカ・エドワーズの微妙な三角関係の心理描写がものすごく細かくなされていたので、感心しながら見てしまった。ただ、外伝の方だとジェシカの本命は明らかにヤンで、しかもヤンもジェシカのことが好きなので、嗚呼ジャン・ロベールがすげぇ可哀想。そして、

「プロポーズ直後に出征が決定」
「この戦いから帰ってきたら結婚」


と、これでもかと言わんばかりに
死亡フラグが立ちまくるジャン・ロベール

嗚呼可哀想。

そして本編。
キルヒアイス…(つД`)

しかしたった26話なのに、どんだけ密度が濃いんだこの作品は。
え?「お前は1日で26話も見たのか?」って?

ぶっ通しで見たけど?
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